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ふと、幼少の頃の記憶を思い出しました。

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このタイトルを「ふと、幼少の思い出し思い出しました。」と最初に書いたのですが、「思い出」という語彙の繰り返しに違和感。日本語のこういう繰り返言葉には、未だに違和感を感じます。おいておいて、とか。

まぁいいや。

幼少の頃に「自分には手があるんだ! (手を動かしてみて) あ、動く! (周りを見回して) 周りのものには手が無いんだ、自分には手があって良かった~。あ、足もある!」と感動したことを、ふと思い出しました。

前触れも無く、時々思い出します。

たぶん、1才頃の記憶だと思いますが、これが自分自身で意識できる一番若い頃の記憶です。感動した記憶はいつまでも残るものなのかも知れません。

人は皆、幼少の頃に、自分自身に手と足がある事に気付いて、「手と足があるんだ、おおースゲー!」か「手と足があるんだ、ふ~ん」というどちらかの反応をしているはず。たぶん。

自分は「おおースゲー!」でした。

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